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[JAの活動] ニュース

山形産「佐藤錦」PR 旬の味を都心の消費者に-JA共済連が「JAまるしぇ」

 さくらんぼは今が旬。JA共済連は6月21日、JAさくらんぼひがしねの協力のもと、東京・千代田区平河町のJA共済ビルで「JAまるしぇ in JA共済ビル」を開き、山形県産の「佐藤錦」を販売した。同連による農産物「まるしぇ」は今回で4回目。「まるしぇ」は周辺のオフィスなどでも知られた取り組みとなっており、旬の果実を求め、レジに行列ができる賑わいだった。 続きを読む…

◆18日朝、大阪府北部を震源とする地震により被害を受けられた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。

 

注目の情報

【JA人事】JA人事情報まとめページ(6月21日更新!)写真などを追加!

~いま伝えておきたい 私の農協運動~ 第1回【須藤 正敏・JA東京中央会会長】

【インタビュー・比嘉政浩JA全中専務理事に聞く】自己改革から新たな農協運動へ(前編)

神出全農理事長が「AG/SUM」で講演

全農の販売事業改革着実に【岩城晴哉・JA全農代表理事専務】

問われる将来の食料生産力 農業犠牲の交渉でいいのか【田代洋一・横浜国大名誉教授】

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コラム
【原田 康・目明き千人】「共同販売のモデル 三ヶ日のみかん」(18.06.24)
JAの活動
【今村奈良臣のいまJAに望むこと】第58回 「真のJA自己改革にむけたJA経営の今後のあり方を探る」 ―「JA人づくり研究会」第29回研究会の報告・討議の紹介―(18.06.23)
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山形産「佐藤錦」PR 旬の味を都心の消費者に-JA共済連が「JAまるしぇ」(18.06.22)
コラム
【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】(086)米国における食品のリコール(18.06.22)
農政
【新規就農者対策】「あらゆる政策資源で人材確保」佐藤一絵・農水省就農・女性課課長(18.06.22)
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事業収益5400万円増-日本穀物検定協会(18.06.22)
米・麦・大豆
落札合計11万9000t-備蓄米入札 低調(18.06.22)
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生活クラブがエネルギー基本計画に意見書提出(18.06.22)
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米テキサス州産の生きた家きん輸入停止を解除(18.06.22)
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宅配38か月前年超、店舗3か月連続前年割れ 全国主要生協の5月度供給実績(18.06.22)
人事・機構改革
【JA人事】JA鶴岡(山形県)(6月21日)(18.06.22)
人事・機構改革
【JA人事】JAぎふ(岐阜県)(6月20日)(18.06.22)
人事・機構改革
【JA人事】JA里浦(徳島県)(6月20日)(18.06.22)

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一品厳選

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帆立と椎茸の 炊き込みご飯の素

帆立と椎茸の 炊き込みご飯の素

【JAおおふなと(岩手県)】

 東日本大震災からの農業復興につなげようと、大船渡市産の菌床シイタケと、三陸の田野畑産のホタテを使った、山と海の幸のコラボレーション商品。夏場は価格が低迷する菌床シイタケ農家の所得向上と経営安定をめざし、同JAは6次産業化とブランド化に取り組んできた。

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南アルプス市 原七郷 甲州

南アルプス市 原七郷 甲州

【JA南アルプス市(山梨県)】

 このワインのふるさと、南アルプス東側山麓は日照時間が長く降水量が少ない地域である。その中でも御勅使川(みだいがわ)扇状地は、特有の砂状の土壌のため水はけがよく、昔から「原七郷」と呼ばれ、旨みが凝縮したブドウを生産してきた。このブドウを100%使用している。

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ドライフルーツ「南高梅」「はっさく」「清見オレンジ」

ドライフルーツ「南高梅」「はっさく」「清見オレンジ」

【JA紀南(和歌山県)】

 JA紀南特産の「南高梅」やかんきつ類を原料とするドライフルーツである。同JAは、これまでメーカー等と連携し、加工開発に取り組んできたが、自前での製造販売ははじめて。菓子的要素のある分野に踏み込み、青果以外の需要の底上げと生産の下支えをすることが狙い。

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