【JCA週報】「たすけあい、ボランティア、働くを考える集い」ご案内2024年1月25日
「JCA週報」は、日本協同組合連携機構(JCA)(会長山野徹JA全中代表理事会長、副会長土屋敏夫日本生協連代表会長)が協同組合について考える資料として発信するコーナーです。
今回は、「たすけあい、ボランティア、働くを考える集い」のご案内です。
協同組合連携企画「たすけあい、ボランティア、働くを考える集い」ご案内
1.趣旨
関東大震災100年を機に、賀川豊彦ゆかりの37団体・個人による実行委員会で、2024年春まで各種イベントの企画をすすめています。この1つとして、映画『医師 中村哲の仕事・働くということ』(労働者協同組合法成立記念作品)を観て、たすけあい・協同組合などを語り合う集いを協同組合間連携で開催します。なお、タレントの小島よしお氏もビデオ出演します。能登半島地震についても考える機会になればと思います。
2.主催
関東大震災100年事業「賀川豊彦とボランティア」実行委員会
※JCAは、実行委員会に参画し、取り組みを支援しています。
3.日程
2024年2月3日(土) 13時30分~16時30分(13時00分開場)
4.会場
連合会館・大会議室(東京都千代田区神田駿河台3-2-11)
※オンライン配信はありません。
7.参加費
無料
8.申込期限
2024年1月29日(月)まで
重要な記事
最新の記事
-
飼料用米多収日本一 山口県のあぐりてらす阿知須 10a当たり863kg2025年3月3日
-
【特殊報】ナシ胴枯細菌病 県内で初めて発生を確認 島根県2025年3月3日
-
政府備蓄米売り渡し 入札 3月10日に実施 農水省2025年3月3日
-
新潟県の25年産米概算金「コシ2.3万円」 早期提示に歓迎の声 集荷競争、今年も激化か2025年3月3日
-
米の集荷数量 前年比23万t減に拡大 農水省2025年3月3日
-
米価高騰問題への視座【森島 賢・正義派の農政論】2025年3月3日
-
【次期家畜改良目標】低コスト、スマート農業重視 酪農は長命連産、肉牛は短期肥育2025年3月3日
-
【改正畜安法の現状と課題】需給対策拡大が焦点 問われる「国主導」2025年3月3日
-
あなたたちは強い〝武器〟を持っている JA全国青年大会での「青年の主張」「青年組織活動実績発表」講評 審査委員長・小松泰信さん2025年3月3日
-
JA農業経営コンサルタント 15人を認証 全中2025年3月3日
-
【人事異動】農林中央金庫(4月1日付)2025年3月3日
-
農業用バイオスティミュラント「エンビタ」とは 水稲育苗期にも効果 北興化学工業2025年3月3日
-
アミューズメント施設運営「ティスコ」株式を譲受 農林中金キャピタル2025年3月3日
-
「2025ローズポークおいしさまるごとキャンペーン」でプレゼント 茨城県銘柄豚振興会2025年3月3日
-
福岡ソフトバンクホークスとのオフィシャルスポンサー契約更新 デンカ2025年3月3日
-
ファーマーズ&キッズフェスタ2025 好天で多数の参加者 井関農機は農業機械体験2025年3月3日
-
【今川直人・農協の核心】産地化で役割が高まる農協の野菜取り扱い2025年3月3日
-
野菜がたっぷり食べられるカレー味「ケンミンカレー焼ビーフン」新発売2025年3月3日
-
第164回勉強会『海外市場での植物工場・施設園芸の展開』開催 植物工場研究会2025年3月3日
-
春の山梨の食材の魅力を伝えるマルシェ 5日から国分寺マルイで開催 雨風太陽2025年3月3日