横浜駅で開催「JAグループマルシェ」でICHI-GO-CAN販売 Agnavi2023年6月22日
日本酒ブランド「ICHI-GO-CAN」を展開するAgnaviは6月24日、神奈川県信用農業協同組合連合会が横浜駅で開催する地域活性・地産地消マルシェ「JAグループマルシェ」に出店。神奈川県産の地酒を詰めた「ICHI-GO-CAN」を販売する。
「ICHI-GO-CAN」は、「小容量・オシャレ・持ち運び便利」を実現した1合180mLの缶入り日本酒。
全国の地酒を充填し、取りまとめて販売することで、蔵の大小に依存せずに地方の酒蔵の魅力を発信できる。現在、全国70種類以上の日本酒を取り扱っている。「JAグループマルシェ」では神奈川県内の6つの酒蔵の「ICHI-GO-CAN」を販売する。
◎JAグループマルシェで販売の「ICHI-GO-CAN」
・純米大吟醸 盛升 一合缶(黄金井酒造株式会社)
・純米吟醸 いづみ橋 一合缶(泉橋酒造株式会社)
・純米吟醸 湘南 一合缶(熊澤酒造株式会社)
・純米吟醸 箱根山 一合缶(井上酒造株式会社)
・精撰 菊勇 一合缶(吉川酒造株式会社)
・純米吟醸 はるひめ 一合缶(泉橋酒造株式会社)
◎「JAグループマルシェ」概要
日時:6月24日11:00〜15:00
場所:横浜駅みなみ西口(相鉄口改札前)
出店者:JA横浜(地場農畜産物)、湘南佐藤農園株式会社(地域野菜とピザ)。株式会社Agnavi(日本酒ICHI-GO-CAN)
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