千葉県のチーバくんデザイン「ICHI-GO-CAN」数量限定で新発売 Agnavi2024年2月5日
日本酒ブランド「ICHI-GO-CAN」を展開するAgnaviは2月9日、千葉県誕生150年を記念して作られた千葉県のキャラクター「チーバくん」のロゴデザインを活用し、千葉の銘酒『甲子』のICHI-GO-CAN「チーバくん純米酒 一合缶」(624円・税込)を新発売。数量限定でJR東日本クロスステーションが運営する「NewDays」で販売する。
千葉で300年以上続く老舗蔵元の飯沼本家と作るICHI-GO-CAN「チーバくん純米酒 一合缶」は、酒々井町と八街市で契約栽培している酒米「五百万石」を100%使用。地下水を仕込水として米と米麹のみで仕込んだ純米酒で、米本来の旨味を生かしたまろやかな口当たりと、コクのあるしっかりとした味わいを楽しめる。
同商品は、飯沼本家のほか、酒類・食品の総合商社の千葉県酒類販売、「NewDays」を運営するJR東日本クロスステーションと、商業施設「PERIE」(ペリエ)を運営する千葉ステーションビルとの連携で、「千産千消」とSDGsを意識した取り組みとして発売される。
重要な記事
最新の記事
-
【人事異動】農水省(4月7日付)2025年4月4日
-
イミダクロプリド 使用方法守ればミツバチに影響なし 農水省2025年4月4日
-
農産物輸出額2月 前年比20%増 米は28%増2025年4月4日
-
(429)古米と新米【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】2025年4月4日
-
米国の関税措置 見直し粘り強く要求 江藤農相2025年4月4日
-
「@スポ天ジュニアベースボールカップ2025」に協賛 優勝チームに「令和7年産新米」80Kg贈呈 JA全農とやま2025年4月4日
-
JAぎふ清流支店がオープン 則武支店と島支店を統合して営業開始 JA全農岐阜2025年4月4日
-
素材にこだわった新商品4品を新発売 JA熊本果実連2025年4月4日
-
JA共済アプリ「かぞく共有」機能導入に伴い「JA共済ID規約」を改定 JA共済連2025年4月4日
-
真っ白で粘り強く 海外でも人気の「十勝川西長いも」 JA帯広かわにし2025年4月4日
-
3年連続「特A」に輝く 伊賀産コシヒカリをパックご飯に JAいがふるさと2025年4月4日
-
自慢の柑橘 なつみ、ひめのつき、ブラッドオレンジを100%ジュースに JAえひめ南2025年4月4日
-
【役員人事】協同住宅ローン(4月1日付)2025年4月4日
-
大企業と新規事業で社会課題を解決する共創プラットフォーム「AGRIST LABs」創設2025年4月4日
-
【人事異動】兼松(5月12日付)2025年4月4日
-
鈴茂器工「エフピコフェア2025」出展2025年4月4日
-
全国労働金庫協会(ろうきん)イメージモデルに森川葵さんを起用2025年4月4日
-
世界最大級の食品製造総合展「FOOMAJAPAN2025」6月10日から開催2025年4月4日
-
GWは家族で「おしごと体験」稲城の物流・IT専用施設で開催 パルシステム2025年4月4日
-
「農業×酒蔵」白鶴酒造と共同プロジェクト 発酵由来のCO2を活用し、植物を育てる"循環型"の取り組み スパイスキューブ2025年4月4日