「お米ダンスコンテスト」開催-JA全農2017年4月28日
JA全農は「お米ダンス」を通じて国産米の魅力を知ってもらおうと「ノーライスノーライフ お米ダンスコンテスト」を開催する。
JA全農は国産米の魅力を発信し消費拡大を図ることを目的に、米をモチーフにした歌とダンス「お米ダンス~NO RICE NO LIFE」(お米のない人生なんて)を今年3月に発表した(公式サイトはこちらから)。
コンテストのテーマは「お米を食べて元気に踊って投稿しよう!!」。募集内容は▽チャレンジ部門:お米ダンスの完成度の高さを競う部門、▽エンジョイ部門:笑顔が生まれる自由な表現を競う部門。募集期間は平成29年4月28日(金)から6月18日(金)まで。
公式サイトのメールフォームから応募する。
公式サイトではお米ダンスをマスターするためのダンスレッスンビデオが視聴できる。またあの独特のダンスに隠された"秘密の文字"や"お米にちなんだ振付"についても公開している。
審査結果は7月14日(金)に公式サイトで発表する。
優秀作品10名には、1人1年分相当(60kg)の「おこめギフト券」をプレゼントする。
また、特別企画としてダンスコンテストに投稿した人や公式アカウント(@noricenolife17)をリツイートした人から抽選で計600名に全農ブランド「お米のミルク」1ケース(1リットル×6本)をプレゼントする。
重要な記事
最新の記事
-
シンとんぼ(136)-改正食料・農業・農村基本法(22)-2025年4月5日
-
みどり戦略対策に向けたIPM防除の実践(53)【防除学習帖】第292回2025年4月5日
-
農薬の正しい使い方(26)【今さら聞けない営農情報】第292回2025年4月5日
-
【人事異動】農水省(4月7日付)2025年4月4日
-
イミダクロプリド 使用方法守ればミツバチに影響なし 農水省2025年4月4日
-
農産物輸出額2月 前年比20%増 米は28%増2025年4月4日
-
(429)古米と新米【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】2025年4月4日
-
米国の関税措置 見直し粘り強く要求 江藤農相2025年4月4日
-
「@スポ天ジュニアベースボールカップ2025」に協賛 優勝チームに「令和7年産新米」80Kg贈呈 JA全農とやま2025年4月4日
-
JAぎふ清流支店がオープン 則武支店と島支店を統合して営業開始 JA全農岐阜2025年4月4日
-
素材にこだわった新商品4品を新発売 JA熊本果実連2025年4月4日
-
JA共済アプリ「かぞく共有」機能導入に伴い「JA共済ID規約」を改定 JA共済連2025年4月4日
-
真っ白で粘り強く 海外でも人気の「十勝川西長いも」 JA帯広かわにし2025年4月4日
-
3年連続「特A」に輝く 伊賀産コシヒカリをパックご飯に JAいがふるさと2025年4月4日
-
自慢の柑橘 なつみ、ひめのつき、ブラッドオレンジを100%ジュースに JAえひめ南2025年4月4日
-
【役員人事】協同住宅ローン(4月1日付)2025年4月4日
-
大企業と新規事業で社会課題を解決する共創プラットフォーム「AGRIST LABs」創設2025年4月4日
-
【人事異動】兼松(5月12日付)2025年4月4日
-
鈴茂器工「エフピコフェア2025」出展2025年4月4日
-
全国労働金庫協会(ろうきん)イメージモデルに森川葵さんを起用2025年4月4日