和歌山県古座川を巡る 熊野ジビエレストランバス 無料モニターツアー実施2021年1月22日
熊野ジビエレストランバスプロジェクト協議会は、「ジビエ」を中心とした地産地消の地域資源を活かしたオリジナル料理を開発し、地域の新観光資源として定着、熊野エリアの魅力を発信するためレストランバスを運行。2月13日~23日の期間、レストランバスの無料モニターツアーを開催する。
同事業は、観光庁の実証事業としてモニターツアーを行い、次年度以降の実施をめざしている。モニターツアーでは、ジビエの聖地で、清流古座川を巡って絶景を眺め、地元産ジビエをメインにした地産地消のスペシャルランチを堪能できる。ください。
ジビエは、古座川ジビエ 山の光工房が提供。紀伊山地を母とする広大な森と清流・古座川が育んだ貴重な鹿肉・猪肉を最高のかたちで味わってもらおうと、国内最高水準の食肉管理体制を徹底し、古座川ジビエの高い品質を保っている。
◎レストランバスモニターツアー実施概要
日程:2月13日~2月23日※15日、16日、17日は運休
集合:11時15分 道の駅なち/解散:15時30分 道の駅なち(マイカー利用)(4時間15分予定)
集合:11時40分 JR紀伊勝浦駅/解散:14時45分 JR串本駅(公共交通機関利用)(3時間5分予定)
参加費:無料 (事前申込)
募集人数:各日12人程度※申し込み多数の場合抽選
参加条件:和歌山県内在住者
申込締切:2月5日
重要な記事
最新の記事
-
【人事異動】農水省(4月7日付)2025年4月4日
-
イミダクロプリド 使用方法守ればミツバチに影響なし 農水省2025年4月4日
-
農産物輸出額2月 前年比20%増 米は28%増2025年4月4日
-
(429)古米と新米【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】2025年4月4日
-
米国の関税措置 見直し粘り強く要求 江藤農相2025年4月4日
-
「@スポ天ジュニアベースボールカップ2025」に協賛 優勝チームに「令和7年産新米」80Kg贈呈 JA全農とやま2025年4月4日
-
JAぎふ清流支店がオープン 則武支店と島支店を統合して営業開始 JA全農岐阜2025年4月4日
-
素材にこだわった新商品4品を新発売 JA熊本果実連2025年4月4日
-
JA共済アプリ「かぞく共有」機能導入に伴い「JA共済ID規約」を改定 JA共済連2025年4月4日
-
真っ白で粘り強く 海外でも人気の「十勝川西長いも」 JA帯広かわにし2025年4月4日
-
3年連続「特A」に輝く 伊賀産コシヒカリをパックご飯に JAいがふるさと2025年4月4日
-
自慢の柑橘 なつみ、ひめのつき、ブラッドオレンジを100%ジュースに JAえひめ南2025年4月4日
-
【役員人事】協同住宅ローン(4月1日付)2025年4月4日
-
大企業と新規事業で社会課題を解決する共創プラットフォーム「AGRIST LABs」創設2025年4月4日
-
【人事異動】兼松(5月12日付)2025年4月4日
-
鈴茂器工「エフピコフェア2025」出展2025年4月4日
-
全国労働金庫協会(ろうきん)イメージモデルに森川葵さんを起用2025年4月4日
-
世界最大級の食品製造総合展「FOOMAJAPAN2025」6月10日から開催2025年4月4日
-
GWは家族で「おしごと体験」稲城の物流・IT専用施設で開催 パルシステム2025年4月4日
-
「農業×酒蔵」白鶴酒造と共同プロジェクト 発酵由来のCO2を活用し、植物を育てる"循環型"の取り組み スパイスキューブ2025年4月4日