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「八百結びの作物」が「マタニティフード認定」取得 壌結合同会社2025年4月2日

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土着微生物の活性によって土を発酵させる、新しい土づくりを実践する壌結(つちむすび)合同会社(東京、金瀬伸吾代表社員)が進める全国各地の“八百結び(やおむすび)農法”で育まれた「八百結びの作物」が、(一社)日本マタニティフード協会(神奈川県横浜市、山本一樹代表理事)の「妊娠に向けて準備を行っている時期および妊娠期から授乳期にある母体に配慮した食材」として「マタニティフード認定」を取得した。

「八百結び」と「マタニティフードマーク」「八百結び」と「マタニティフードマーク」

「マタニティフード認定」はマタニティ期(妊活中・妊娠中・授乳)に勧められる食材やメニューか否かを、厚生労働省が設置した基準で審査し、認定されたものには「マタニティフードマーク」が付与される。今回認定された「八百結びの作物」全般にも今後「マタニティフード認定マーク」が表示される。

「八百結び農法」は「八百結びプロジェクト」による取り組み。地域の畜産農家が排出する糞尿や家庭用生ゴミなど、本来廃棄される有機物を独自のバイオスティミュラントと掛け合わせて付加価値の高い農業用資材を生成し、地域土壌の健康力(微生物活性量の見える化)を整える目的で地域農家さまへ供給。無農薬栽培、減農薬栽培をサポートして「リジェネラティブ農業」に取り組んでいる。

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