【JA人事】JA前橋市(群馬県)新組合長に大塚隆夫氏2018年5月31日
JA前橋市(群馬)は5月29日に第25回総代会を開き、役員の改選を行った。前原節雄氏に代わって、大塚隆夫組合長が選任された。
【JA前橋市 役員】(敬称略)
▽会長理事 大澤憲一▽代表理事組合長 大塚隆夫(新任)(=写真)
▽代表理事専務 山口栄一(新任)
▽常務理事 横堀功
▽同 六本木英人
▽同 成田徹(新任)
▽代表監事 石井勲(新任)
▽常勤監事 村岡浩(新任)
【新組合長略歴】
(おおつか・たかお)
昭和23年8月9日生まれ。
昭和43年4月群馬県共済農業協同組合連合会入会、平成6年4月同会西部支所長、8年4月同会業務部長、15年4月同会自動車部長、24年2月JA前橋市総代、27年3月JA前橋市理事を経て現職に。
【組合長就任にあたって】
組合員各位の積極的な参加と連帯を呼び掛け、民主的な運営と協同活動を実践し、組合員各位の期待と信頼に応える強靭なJAを実現するため、役職員一丸となり、組織の運営に努めてまいります。
(関連記事)
・仲間を増やし、さらなる前進誓う JA全国女性協が第68回通常総会(18.05.18)
・秋の味覚で、市場関係者と意見交換会 JA前橋市(17.10.19)
・地域ケアは誰が担うのか 住み慣れた場所で最期をー文化厚生連が研究会(17.09.28)
・「群馬県 前橋市の実り」を銀座で開催 JA全農(17.09.19)
・地域一番めざし「JAファーマーズ」開店 エーコープ関東が群馬県前橋市に(17.06.20)
・JA前橋市(外部リンク)
重要な記事
最新の記事
-
【飲用乳価2年ぶり4円上げ】関東先行、全国で決着へ 問われる牛乳需要拡大2025年4月3日
-
トランプ大統領「日本は米に700%関税」発言 江藤農相「理解不能」2025年4月3日
-
【鈴木宣弘:食料・農業問題 本質と裏側】「盗人に追い銭」外交の生贄はコメと乳製品2025年4月3日
-
旧暦・新暦の2回あった行事【酒井惇一・昔の農村・今の世の中】第334回2025年4月3日
-
宮崎都城市が5年連続1位 2023年市町村別農業産出額 農水省2025年4月3日
-
【第46回農協人文化賞】受賞候補者推薦のお願い2025年4月3日
-
【現場で役立つ基礎知識】全農土づくりセミナー総合討論から 水稲の高温対策へ基本は根張り重視(1)2025年4月3日
-
【現場で役立つ基礎知識】全農土づくりセミナー総合討論から 水稲の高温対策へ基本は根張り重視(2)2025年4月3日
-
越後姫プレゼントキャンペーン開催中 応募は4月20日まで JA全農にいがた2025年4月3日
-
乳しぼり体験と牛乳の飲み比べ「AKASAKAあそび!学び!フェスタ」に初登場 JA全農2025年4月3日
-
JA全農「スキみる」マッチョによるスキムミルクレシピの料理動画を公開2025年4月3日
-
開発途上地域の農林水産業研究を紹介 一般公開イベント開催 国際農研2025年4月3日
-
「令和7年3月23日に発生した林野火災」農業経営収入保険の支払い期限を延長 NOSAI全国連2025年4月3日
-
バイオスティミュラント肥料「アンビション G2」販売開始 バイエルクロップサイエンス2025年4月3日
-
子どもの収穫米を子ども食堂に提供 新しいカタチのフードドライブ 相模原市2025年4月3日
-
「放牧をまんなかに。」 ファームエイジが新ロゴとタグライン 創業40周年記念ロゴも2025年4月3日
-
横浜ビジネスグランプリ2025で奨励賞受賞 YD-Plants2025年4月3日
-
AIとスマホで農作業を革新するFaaSサービスを開発 自社農場で実証実験開始 アグリスト2025年4月3日
-
亀田製菓とSustech PPAによる屋根上太陽光発電を開始2025年4月3日
-
遠隔操作で農業ハウスの作業効率を向上「e-minori plus」新登場 ディーピーティー2025年4月3日