福島の「りんどう」でフラワーアレンジメント教室 大手町・ミノーレ2017年9月6日
東京・大手町JAビル内の農業・農村ギャラリー「ミノーレ」で、福島県の花「りんどう」を使用したフラワーアレンジメント教室が9月13日12:05から開催される。
当日は、福島県産の花「りんどう」を中心に切り花の魅力的なアレンジ方法や花の癒し効果などを紹介する。
なお、アレンジした花と福島の花エコバックを持ち帰ることができるほか、福島県産の切り花の販売を行う。
講師は、コロランオデュールの小野木綾香代表。
【開催概要】
日時:9月13日12:05-12:50
場所:JAビル4F「ミノーレ」(千代田区大手町1-3-1)
主催:JA全中
協力:JA全農福島
(関連記事)
・ JAビル「ミノーレ」で福島夏野菜活用レシピを紹介 JA全中(17.08.21)
・ 28年産福島米 米価上昇幅トップ3(17.08.07)
・切り花類作付面積2%減 平成28年産花き(17.05.26)
・【菅野孝志 JAふくしま未来代表理事組合長】夢のある福島の農業をつくる(17.05.18)
・「りんどう」など 色とりどりの花が集合! いわてフラワーコンテスト JA全農いわて(15.09.08)
重要な記事
最新の記事
-
【飲用乳価2年ぶり4円上げ】関東先行、全国で決着へ 問われる牛乳需要拡大2025年4月3日
-
【JA人事】JAみねのぶ(北海道)伊藤俊春組合長を再任(3月27日)2025年4月3日
-
農業・食料関連産業 7.9%増 124兆6926億円 23年2025年4月3日
-
トランプ大統領「日本は米に700%関税」発言 江藤農相「理解不能」2025年4月3日
-
【鈴木宣弘:食料・農業問題 本質と裏側】「盗人に追い銭」外交の生贄はコメと乳製品2025年4月3日
-
旧暦・新暦の2回あった行事【酒井惇一・昔の農村・今の世の中】第334回2025年4月3日
-
宮崎都城市が5年連続1位 2023年市町村別農業産出額 農水省2025年4月3日
-
【第46回農協人文化賞】受賞候補者推薦のお願い2025年4月3日
-
【現場で役立つ基礎知識】全農土づくりセミナー総合討論から 水稲の高温対策へ基本は根張り重視(1)2025年4月3日
-
【現場で役立つ基礎知識】全農土づくりセミナー総合討論から 水稲の高温対策へ基本は根張り重視(2)2025年4月3日
-
越後姫プレゼントキャンペーン開催中 応募は4月20日まで JA全農にいがた2025年4月3日
-
乳しぼり体験と牛乳の飲み比べ「AKASAKAあそび!学び!フェスタ」に初登場 JA全農2025年4月3日
-
JA全農「スキみる」マッチョによるスキムミルクレシピの料理動画を公開2025年4月3日
-
開発途上地域の農林水産業研究を紹介 一般公開イベント開催 国際農研2025年4月3日
-
「令和7年3月23日に発生した林野火災」農業経営収入保険の支払い期限を延長 NOSAI全国連2025年4月3日
-
【組織変更および人事異動】フタバ産業(4月1日付)2025年4月3日
-
バイオスティミュラント肥料「アンビション G2」販売開始 バイエルクロップサイエンス2025年4月3日
-
子どもの収穫米を子ども食堂に提供 新しいカタチのフードドライブ 相模原市2025年4月3日
-
「放牧をまんなかに。」 ファームエイジが新ロゴとタグライン 創業40周年記念ロゴも2025年4月3日
-
横浜ビジネスグランプリ2025で奨励賞受賞 YD-Plants2025年4月3日