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時論的随想 ―21世紀の農政にもの申す
このシリーズの記事
【梶井 功・時論的随想 ―21世紀の農政にもの申す】総理はご存知か? 山口の荒廃率
【梶井 功・時論的随想 ―21世紀の農政にもの申す】骨太に食料安保復活を
財政審は自給率重視せず!?
種子法復活 議員立法で
全野党で戸別所得補償制度を
不都合な数字に目をつむる安倍政権
予算案にみる「生産調整見直し」
水田フル活用の法整備を
謙虚で真摯な農政を
(119)自給率の低下に国は手を打つ気があるのか?
(118)大枠合意は木材自給率向上の妨げ


(117)自給力をどう高めるのか?
(116)農業白書は政策PRの白書でいいのか?
(115)どこへいった? 多様な農業の共存
(114)未来への投資 農地売り渡し?
(113)種子法廃止は大問題
(112)日本の主権問われるとき


(111)不当介入招いた農協法「改正」


(110)SBS米価問題 徹底調査を


(109)農業共済は相互扶助の精神


(108)少数担い手重視を危惧


(107)水田フル活用政策の本気度を問え


(106)どう恒久化する? 水田フル活用政策


(105)「白書」は国民の不安に応えているか?


(104)TPP審議とG7農相会合


(103)農地所有 なぜ必要か?危機感持て 特区法改正


(102)TPP影響試算はまやかし 米農家の不信払しょくせよ


(101)「大綱」で日本農業は再生産可能になるか?


(100)TPPを日米安保から考える


(99)課税強化で農地は動くのか?


(98)「教育」を追放する農協法改正でいいのか


(97)農地の自主管理壊す農業委員公選制廃止


(96)協同組合原則を無視する改正案


(95)新基本計画 「国会報告」に望むこと


(94)自らの歴史をふまえて議論を ―「監査」と「准組問題」―


(93)「聖域」守る!はどこへ?―許されない米特別枠設定―


(92)年初からの難問にどう立ち向かうか 農協改革とTPP


(91)今こそ吟味したい農政公約


(90)食料生産と財務省の責務


(89)「概算要求のポイント」の問題点


(88)自給率向上策、どう議論すべきか


(87)「生活基本構想」の先見性に学ぶ


(86)「企画部会で「創造プラン」評価を


(85)「和食」の現実から食料政策を考える


(84)重要品目の「聖域放棄」が合意事項か?―TPP日米協議―


(83)忘れてはならない自給率目標の経緯


(82)自給率向上は国民的要望~基本計画、議論の要~


(81)農政改革、真意を問え


(80)立法府の存在感示せ


(79)飼料米への作付転作は期待できるか


(78)これで動くか? 農地集積バンク


(77)政府は情報公開に努めるべき


(76)ねじれ解消で「思うがまま」は許されない-TPPと規制改革-


(75)"決議"だけでは有権者、納得しない


(74)TPP参加で所得倍増はできるのか?


(73)ごまかしの「聖域」論は許さない


(72)影響試算の問題点を考える


(71) TPP参加で美しい棚田は守れない


(70) 選挙公約はどう25年度予算に反映されたか


(69) 厳しさ増す2013年の農業・農政

